昨日の記事「ビタントニオのバラエティサンドベーカー」というタイトルにしておきながら、掲載したお菓子の写真はパンの耳の素揚げ」というのは、ちょっとどうよ?と思ったので、今日はちゃんとこの商品を使って焼いたお菓子をアップします。

まずはポワソン(フランス語で「魚」の意だそう)プレートで白い鯛焼きを。粉はクオカの「白いたいやきミックス」です。まだ普通の鯛焼きは焼いてません。白いたいやきミックス1kgを開封してしまったので…。向かって左側が「桜あん」で右側が「つぶあん」入りです。

ワッフルも焼きました。こちらはネットで見つけたリエージュワッフルのレシピで。生地をホームベーカリーで作って焼くので、とても簡単!それなりにおいしいのですが、私は本物のリエージュワッフルを食べたことないので、それに近いものかどうかはわかりません…。リエージュワッフルという言葉も知りませんでした。一般的にはベルギーワッフルと言われているもののようです。取扱説明書にはこの「リエージュワッフル」と「ブリュッセルワッフル」のレシピが掲載されていました。総称がベルギーワッフル???

このプレートでお餅を焼くと「モッフル」に!子供たちには大変ウケました。四角い切り餅がこんな姿に変身するのですから、それは面白いですよね。

そして、こちらはセットの中には入っていなかったので、追加購入したパニーニプレートを使って焼いたイングリッシュマフィンのホットサンド。ホットサンドプレートと違って、プレートに入るサイズなら、パンの形やサイズを選ばないので、これは使い勝手がよさそうです。ホットサンドプレートの出番が減るかも?!

まずはポワソン(フランス語で「魚」の意だそう)プレートで白い鯛焼きを。粉はクオカの「白いたいやきミックス」です。まだ普通の鯛焼きは焼いてません。白いたいやきミックス1kgを開封してしまったので…。向かって左側が「桜あん」で右側が「つぶあん」入りです。

ワッフルも焼きました。こちらはネットで見つけたリエージュワッフルのレシピで。生地をホームベーカリーで作って焼くので、とても簡単!それなりにおいしいのですが、私は本物のリエージュワッフルを食べたことないので、それに近いものかどうかはわかりません…。リエージュワッフルという言葉も知りませんでした。一般的にはベルギーワッフルと言われているもののようです。取扱説明書にはこの「リエージュワッフル」と「ブリュッセルワッフル」のレシピが掲載されていました。総称がベルギーワッフル???

このプレートでお餅を焼くと「モッフル」に!子供たちには大変ウケました。四角い切り餅がこんな姿に変身するのですから、それは面白いですよね。

そして、こちらはセットの中には入っていなかったので、追加購入したパニーニプレートを使って焼いたイングリッシュマフィンのホットサンド。ホットサンドプレートと違って、プレートに入るサイズなら、パンの形やサイズを選ばないので、これは使い勝手がよさそうです。ホットサンドプレートの出番が減るかも?!










